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ロボノ1  ロボノ2

http://www.famitsu.com/news/201203/30012442.html

 プレイステーション3とXbox 360で2012年6月28日に発売予定の『ロボティクス・ノーツ』が2012年10月より、フジテレビのノイタミナ枠にてProduction I.G制作でテレビアニメ化されることが発表された。
 テレビアニメよりも先に発売されるプレイステーション3&Xbox 360のゲーム作品について「『シュタインズ・ゲート』とまったく同じスタッフで作った作品なので、『シュタインズ・ゲート』が刺さったよ、という人には大外しはしないと思います」と自信を覗かせた。


 これは期待大です! シュタインズゲートの流れを汲み Production I.G制作、ですから面白い確率は極めて高そうです。
 しかもしかも・・・ 「だ、だが断る( ー`дー´)キリッ」 そう、今回のヒキコモリオタク天才プログラマーは金髪ツインテールの萌えキャラ 神代フラウ(cv.名塚佳織さん)という素晴らしさ! 





ロボノ3  

【プロローグ】
 2019年6月末。種子島。中央種子島高校ロボット研究部。部長の瀬乃宮あき穂と八汐海翔のふたりしかいないロボ部は廃部寸前だった。ある日、通称“ロボット万博”と呼ばれる2020東京万博参加を目論むあき穂が、昨年の10倍以上の部費を要求したことに教頭の臼井先生が激怒。東京で開催されるホビーロボットの大会で優勝できなければ廃部ということになってしまった。あき穂たちは、OBたちが残した、特殊な操縦を要求されるピーキーな仕様のホビーロボットを修理して使うことに。まともに操縦できないあき穂に手を差し伸べる海翔。操縦方法をロボット格闘ゲーム“キルバラ”と同じ設定にして海翔が操縦を担当し、ロボ部の存続を懸けた大会に挑むのだった……。



【機動バトラー ガンヴァレル】
 “機動バトラー ガンヴァレル”は、ゲーム中の世界で2012年から2015年までに3シリーズが放送されたテレビアニメ。2019年現在、“日本で作られた最後のロボットアニメ”となっている作品。“ガンヴァレル”以降、世界中でロボットアニメは1作も作られておらず、放送終了から4年が経過しても、“神作品”と世界中で崇められ、「“ガンヴァレル”を超えるロボットアニメは作れない」と言われるほど。この作品、そしてガンヴァレルは物語にどう絡む!?














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