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衛士とは人類が掲げる剣の切っ先。その本分は政争に首を突っ込むことではないぞ!

トータル・イクリプス 第14話 衛士の一分

 レーザー級の脅威が明確に理解できた回でした! いや別に「1巻、2巻、武道館。」の話をしているわけじゃないですよw 
 たしかに爆撃機部隊があんなにもあっさりと仕留められると、戦局はかなりむずかしくなりますよね。 やっぱりあのレールガンが必要ですね・・・ ってそういえば、どうしてコアモジュールのところにBETAが群がってたんでしょうか? もしかしたら、あれを食べて、消化して、進化して、レールガン級とかになるんでしょうか!? 怖すぎです・・・

 そして腹黒さんの思い通りに収まるという、なんともイヤ~な感じでソ連編が終了したわけですが、ジャール大隊全滅させたのはスカーレットツインだったんでしょうか? 戦術機の顔はチェルミナートルだったし、ほかに強そうなキャラいないですし・・・ しかもあのチェルミナートルがレーザーヤークトもした。ってことなのかな? むぅわからんです。 政治闘争のことはわかりませんが、レーザーヤークトのシーンは見たかったです (> <)





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レーザー級という最大の脅威が現れた今こそ、我がソビエト連邦には本物の英雄が必要・・・そう思いませんか?

-あらすじ-

BETAに取り囲まれたユウヤは駆けつけたジャール大隊により危機を救われる。
しかし今度は飛来した爆撃機による空爆が彼らを襲う。
BETAもろとも証拠を全て消し去ろうとするソ連軍の思惑によるものであった。
ユウヤ達は爆撃に巻き込まれる最中、突如レーザー警報が鳴り響いた。
そして直後に照射される光線で撃墜される爆撃機や戦術機。
この地では存在が確認されてこなかったレーザー級BETAが現れたのだった。
ラトロワは生き残っている部下達にレーザーヤークト(レーザー級掃討)の敢行を告げる…。






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ユウヤの生き様と誇らしく語ってやるんだ。それが衛士の流儀ってやつだ

 XFJ-01a 不知火・弐型 がついに完成したわけですが、どれくらい強い機体なのか結局イマイチ理解できないままの完成となってしまいました。もうちょっと他の戦術機と共に近接戦闘をして、その実力差を見せてくれていれば 「おぉ・・・これが量産された暁には!」 ってなったんでしょうが、ここまでの流れだと ただのレールガン運用機って印象が強いです。 でもデモンストレーションカラーはかっこよかったです! あれタイプですわ~

 来週は「アナライズSP 」という総集編+説明回になるそうです。 原作を知らないと理解できないことが結構あるアニメなので、この説明回でなんとか敷居を下げてもらいたいです。
 で・・・ソ連編の次はどうなるんでしょう? 試験小隊が解散してみんなバラバラになるのかな? 唯依姫の戦闘シーンはあるのかな? 唯依姫デレてるのかな? 水着あるのかな?  (;´Д`)ハァハァ イッカンニカンブドーカン





  






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コメント
この記事へのコメント
「衛士とは人類が掲げる剣の切っ先」
遠征編はこの言葉を伝えるためにあったんです。衛士の矜持を身をもって示したラトロワ中佐だからこそ心に響きます。

>どうしてコアモジュールのところにBETAが群がってたんでしょうか?

詳細は不明ですが、コアにG元素が使われているのと、高性能コンピュータの塊だからでは?。

>大隊全滅させたのはスカーレットツインだったんでしょうか?

サンダーク中尉が出ていたので、恐らくは・・・。証拠隠滅のためソ連本部に消されたわけです。
機体についてですがSU-37UBとSU-47いずれかは不明です。見たところ前者のようですが。

>不知火・弐型 がついに完成
戦術機は機体ごとに運用思想が異なるので一概には比較できませんし、そもそもBETA戦用なので戦術機同士の優劣にあまり意味はありません。とはいえ、世界トップクラスの性能ではあります。これより上となると、現行ではタイフーン、ラファール、ラプター、武御雷しかないかと。

長くなって本当にすいません。
 以後のTEはブルーフラッグというユーコン基地の戦術機小隊による対人類模擬戦闘が行われるので小隊はまだまだ続きますよ。
戦術機戦がメインなのでBETAとは戦術もちがうので新鮮な戦いが見れますし、ソ連の陰謀や、アメリカの介入などより政治色が濃くなるのも特徴です。ラプターの異常な性能に唖然とし、アメリカの真意を考えたくなるはずです。
 ユウヤと唯依の更なる成長があり、ユウヤは自分の過去を向き合うことになります。
2012/10/05(Fri) 00:15 | URL  | G元素 #-[ 編集]
今晩は。

何かレーザーさん、入浴中のイーニァに匹敵する人気振りですね(笑)。
話的にはあそこはレーザー級より兵士級の方が出るべきなんででしょうが。

>もしかしたら、あれを食べて、消化して、進化して、レールガン級とかになるんでしょうか!?
流石にそうなっていたら、既に人類が滅びて居たでしょう(笑)。

>どれくらい強い機体なのか結局イマイチ理解できないままの完成となってしまいました。
上の方も仰っているように、ユーコン基地で開発中の機体は、基本的に「最新最強の新型機」ではなく
「現用機の(なるべく手っ取り早い)戦闘力の向上」を目的にしていますからね。

>試験小隊が解散してみんなバラバラになるのかな? 唯依姫の戦闘シーンはあるのかな? 
>唯依姫デレてるのかな? 水着あるのかな? 
差し障りの無い範囲で申し上げるとすれば、小隊はそのまま、唯衣はデレる、女が増える、ですかね(笑)。
2012/10/05(Fri) 20:30 | URL  | nns #PjhX0VK2[ 編集]
Re: G元素 さま
> 遠征編はこの言葉を伝えるためにあったんです。衛士の矜持を身をもって示したラトロワ中佐だからこそ心に響きます。

この作品のいいところを表した名言だと思いました。一パイロットが戦局を左右するようなアニメばっかり見てますから、こういうのは新鮮でした。

> 戦術機は機体ごとに運用思想が異なるので一概には比較できませんし、そもそもBETA戦用なので戦術機同士の優劣にあまり意味はありません。とはいえ、世界トップクラスの性能ではあります。これより上となると、現行ではタイフーン、ラファール、ラプター、武御雷しかないかと。

設定がリアルな分、そのあたりが分かりにくいのが初心者には難ですね。性能が上の新型機というと、どうしても登場時は完全に無双っていうイメージが付いちゃってますんで・・・

>  以後のTEはブルーフラッグというユーコン基地の戦術機小隊による対人類模擬戦闘が行われるので小隊はまだまだ続きますよ。

それはちょっと安心です (*^_^*) 2期も楽しみにしてます!
2012/10/05(Fri) 20:45 | URL  | あまるけいいち #-[ 編集]
Re: nns さま
> 何かレーザーさん、入浴中のイーニァに匹敵する人気振りですね(笑)。

いやぁいいですよレーザー級さんwww もはや入浴シーンを超えてます!

> 上の方も仰っているように、ユーコン基地で開発中の機体は、基本的に「最新最強の新型機」ではなく 「現用機の(なるべく手っ取り早い)戦闘力の向上」を目的にしていますからね。

ネットに「エクシアに対するダブルオーではなく、ジムに対するジムカスタムくらいのイメージ」って書いてあったのが、ボクにはすんごい分かりやすかったです。

> 差し障りの無い範囲で申し上げるとすれば、小隊はそのまま、唯衣はデレる、女が増える、ですかね(笑)。

女が増える!!
2012/10/05(Fri) 20:53 | URL  | あまるけいいち #-[ 編集]
今晩は。

追記:戦術機の強さランクについて。
飽くまで私の知識に基づいた叩き台なので、修正があればどんどんお願いします。

基本的には元ネタである現用戦闘機と同じです。

F22>タイフーン≧ラファール>F15E≧F18E≧F15C(日本名:陽炎)>F4E(日本名:撃震)

瑞鶴:基本的にはF4の格闘戦と機動性を高めた機体。搭乗者の身分別に性能差がある3機種が存在する。

不知火:格闘戦及び機動性では、F15Eを上回るもののアビオニクス面や射撃戦能力ではF15Eの方が上。
機動性を高めた壱型丙が存在するが、稼働時間や整備性が著しく低下してしまい、それが弐型開発の契機の一つとなっている。

不知火弐型:現時点では機動性と格闘能力はタイフーンクラス。射撃戦能力も不知火に比べると向上している。
又、アメリカ製のパーツの導入で、運用性や信頼性の向上も企図していると思われる。

武御雷:整備性、運用性を犠牲にした結果、格闘戦能力は世界トップクラス。機動性も少なくともタイフーン並かそれ以上。射撃戦能力についてはイマイチ不明。
又、格闘戦能力と機動性を限界まで強化した皇族専用機R型が存在する。

尚、幾度か申し上げたように、「マブラヴ」世界の日本の世界に対する相対的基礎技術力は現実の日本より低く、機械やパーツの信頼性や耐久性に問題があると思われる。

Su27:格闘戦能力ではF15Cを凌駕するが、アビオニクス面などを考慮すると、総合力ではほぼ互角。

Su37:格闘戦能力では恐らくF15Eや不知火以上だが、アビオニクス面が矢張り立ち後れている。
スカーレットツインの乗っている復座型は、元はパイロットの負担軽減を狙ったタイプだが、量産前提なのか所謂強化人間用なのかはイマイチ不明。

尚、ソ連や日本の機体はハイブ攻略や本土決戦を前提としているため対BETA格闘戦能力を重視しているのに対し、米国の機体は対人類戦をも想定し、アビオニクス面やそれによる射撃戦を重視している。
2012/10/07(Sun) 20:49 | URL  | nns #PjhX0VK2[ 編集]
Re: nns さま
> 基本的には元ネタである現用戦闘機と同じです。
> F22>タイフーン≧ラファール>F15E≧F18E≧F15C(日本名:陽炎)>F4E(日本名:撃震)

なるほどわかりやすいです。 実機ではF-4は今でも現役ですもんね~航空ショーで飛ぶことがあるんですが、かっこいいですよ~

> Su27:格闘戦能力ではF15Cを凌駕するが、アビオニクス面などを考慮すると、総合力ではほぼ互角。

TEとは絶望的に関係ないのですが、ボクはSu-31が大好きなんですよ~ ユルギス・カイリス推しなんですよ~
2012/10/08(Mon) 00:15 | URL  | あまるけいいち #-[ 編集]
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2013/01/30(Wed) 23:09:10 |  ぺろぺろキャンディー
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