あまるけいいち
鋼の錬金術師
FULLMETAL ALCHEMIST
第2話 「 はじまりの日 」

−感想−
『真理』くんも登場しましたし、2話からいきなりヘビーですね〜
原作を見ていらっしゃらない方はどう感じておられるのでしょう。 序盤から核心に向かうと重たすぎるのではないかと心配してしまいます…。 使った材料からするとお母さんの体重は60kgを超えていて 重たすぎるのでは? という意味ではありません。
心配していたウィンリィの声は全然違和感なかったです。よかったよかった
違和感あるのはロックオンとサーシェスが仲睦ましいことぐらいですね…。
それはそうと22巻面白かった〜
賢者の再会! どきどきしました
おまけの下敷きもよかったし 
−あらすじ−
錬金術は物質を理解分解再構築する科学なり。されど、万能の技には あらず。
無から有を生ずることあたわず。何かを得ようと欲すれば、必ず同等の対価を支払うものなり。
これ、すなわち錬金術師の基本『等価交換なり』
錬金術師に禁忌あり。それは人体錬成。これ、何人も犯すことなかれ。
エドワードとアルフォンスは汽車に乗り、次の目的地リオールへと向かっていた。
「リオールの教主の噂どう思う?」
「奇跡の業なぁ。何もない空間から花を錬成するってんだろ?単なる手品かもしれないが・・・。」
「もしそうでなければ・・・。」
「ああ・・・ひょっとすると、ひょっとするかもしれないな。」
賢者の石。あの日見た文献をエドは思い出していた。
『クセルクセスを一夜で滅ぼした天上の石。 東の賢者によって封印された大エリクシル。呼び名はいろいろあるけど、つまりは錬金術を強化してくれるもの。 それが 『 賢者の石 』 。 これがあればアルの身体を取り戻せるかもしれないのに・・・。』

10年前 リゼンブール
まだ幼きエドとアルは父の残した文献を読み、自分たちの力だけで錬金術を身につけていた。
『母さんが誉めてくれる・・・。それが嬉しくて、おれたちは錬金術にのめりこんだ。でもその年の夏、流行病にみまわれて母さんは逝ってしまった・・・。』
行方不明の父、そして逝ってしまった母。その悲しみが二人に禁忌を犯す決断をさせる。
「お母さんを元に戻せないかな?」
「でも、人間をつくるのはやっちゃいけないことだって本に書いてあったよ。」
「だから二人だけの秘密な。」
『 それから俺たちは、母さんを蘇らせるために人体錬成について調べ錬金術の先生のもとで腕をみがいた。 何年も何年もかかったけど、母さんの笑顔を見たい。母さんとまた楽しく暮らしたい。その思いで俺たちは・・・。 』

「水35ℓ、炭素20kg、アンモニア4ℓ 石灰1、5kg、リン800g、塩分250g、硝石100g、硫黄80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g。 よし!構築式を描くぞ。あとは 魂の情報だ。」
母さんを蘇らせたい一心で二人の少年が始めた人体練成。 しかし禁忌といわれるその練成は異様な練成反応を見せ、練成陣の中央に巨大な瞳が開いた。
黒い無数の影の手に体を蝕まれていくエドとアル。

突如エドは巨大な扉の前に立っていた。そして目の前には全身が真っ白な人の姿をしたものが…。
「誰?」
「おお!よくぞ訊いてくれました! オレはお前たちが世界と呼ぶ存在。あるいは宇宙。あるいは神。あるいは真理。あるいは全。あるいは一。そしてオレは・・・お前だ! ようこそ、身の程知らずのバカ野郎…。」
再び開かれる巨大な扉。エドは黒い影に掴まれその扉の中へと連れ去られる。
『ものすごい量の情報を、直接頭にぶちこまれたみたいだった・・・。頭が割れそうだった。だけど、唐突に理解した。これが真理・・・。』
再び扉の前に戻ってきた時、エドはその手に真理をつかんでいた。だがしかし…。
「そうだ。俺の人体錬成理論は間違ってはいなかった。でも足りないんだ・・・。もう少し先に、俺の求めているものが人体錬成の心理があった。お願いだ!もう一度見せてくれ!」
「ダメだね。これだけの通行料だと、ここまでしか見せられない。」
「通行料?」
「等価交換だろ? 錬金術師・・・。」
そして現実世界に戻ったエド。しかしその左足は真理に持っていかれていた。

「くそ!こんなことがあってたまるか!こんな・・・こんなはずじゃ!!ちきしょう〜!持っていかれたーーー!!助けて・・・誰か・・・父さん、母さん・・・。」
練成した母さんに助けを求めるエド。しかし練成陣の中央にあったものは、人とはいえぬ物体であった…。
「ああ・・・嘘だ・・・。違うこんなの。こんなのを望んだんじゃない!!」
しかも弟のアルフォンスは服だけを残し現実世界から消えていた。
「アル・・・アルフォンス!アルフォンス!!アルフォンスーーー!!俺のせいで・・・。アルフォンス!!ちきしょう!ちきしょう!!!返せよ、弟なんだ・・・。足だろうが腕だろうが、心臓だろうがくれてやる!!だから返せよ!たったひとりの弟なんだよぉ!!」
そこにあった西洋鎧を倒し、内面に自らの血で練成陣を描くエド。そしてエドは祈るかのように両の掌を胸の前で合わせた。

4年前 リゼンブール
腕の立つ錬金術師がいるとの情報を掴んだマスタングはホークアイを連れ、リゼンブールへと来ていた。 だがそこで目にしたものは、家の中に書かれた異様な練成陣と大量の血液痕。
「どこだ?…エルリック兄弟とやらはどこにいる!!!」
ロックベルというオートメイル屋に駆け込むマスタング。そこで車椅子に乗った右手左足を失った少年と、その車椅子を押す大きな西洋鎧を目にする。
「驚きました。すぐれた錬金術師がいると聞いて訪ねてきたのですが…まさかこんな子供が不完全とはいえ人体錬成を行い、魂の定着まで成し遂げるとは…。国家錬金術師になる資質が充分あります。国家錬金術師になると、有事の際は兵士として働くことになりますが、同時にさまざまな特権や最高レベルの研究が可能となるのです。この子たちが元の身体に戻る方法もあるいは…。」
エドとアルを連れて行こうとするマスタングとホークアイに反感を持つピナコ婆さんとウィンリィ。 しかしロイ・マスタングとリザ・ホークアイは強制するのではないと言う。
「行くかどうかはあの子たちが自分で決めることよ。そう、自分で決めること。」
「強制はしない。ただ私は可能性を提示する。」
「進むのか留まるのか。」
「絶望のまま一生を終えるか、可能性を求めて軍にこうべを垂れるか。」
「それを決めるのはあの子たち自身。」
「そこに可能性があるなら、元の身体に戻るために前に進むべきだろう。たとえそれが泥の河だったとしても。」

その言葉はエドの目に焔をつけた。
エドはその手と足に、大人すら痛みに泣きわめく『オートメイル』をつけることを決意。 そして3年かかるリハビリを1年で終え、エドは国家錬金術師となるためセントラルへと向かうのであった。

セントラルで行われる国家錬金術師の試験。12歳という若さで受験してきた少年に興味を抱いた大総統 キング・ブラッドレイもその試験の見物に来ていた。いよいよ始まる新たな旅立ちへの試験。
「錬成陣を描く道具は持っているか?」
「いらないよ、そんなもん。」
胸の前で手を合せ、石畳の床から槍を練成するエド。 練成陣なしに練成を行う少年の姿にその場にいた一同は唖然とする。
その隙をつき、エドは練成した槍を大総統の喉元へとつきつけるのであった。
「…っていうふうに要人暗殺があるかもしれないからさ、この試験方法見直した方がいいんじゃない?」
しかしブラッドレイ大総統は全く顔色も変えないどころか、笑みを浮かべた。
「ふむ。なかなか肝がすわっておる。だが、世界の広さを知らん。」
いつの間にか切り落とされていたエドの槍の先。エドはブラッドレイが剣を抜いたことさえ気がつかなかった。
「うわっ!…いつのまに抜いたんだよ…。」

国家錬金術師の証しである銀時計と大総統の拝命書をが、マスタング大佐からエドワード・エルリックへと渡された。
『大総統キング・ブラッドレイの名に於いて、汝エドワード・エルリックを国家錬金術師に任命し銘 『 鋼 』 を授ける。」
「鋼?」
「そう…国家錬金術師に与えられる二つ名。君が背負うその名は 『 鋼の錬金術師 』 !」
「いいねえ。その重っ苦しい感じ…。背負ってやろうじゃねえの!」
いつの間にか眠っていたエド。 エルリック兄弟を乗せた汽車は次の街リオールへと近づいていた。
「リオールか…。あの街にアルの身体を元に戻す手掛かりが…… 賢者の石 。」
FULLMETAL ALCHEMIST
第2話 「 はじまりの日 」

−感想−
『真理』くんも登場しましたし、2話からいきなりヘビーですね〜
原作を見ていらっしゃらない方はどう感じておられるのでしょう。 序盤から核心に向かうと重たすぎるのではないかと心配してしまいます…。 使った材料からするとお母さんの体重は60kgを超えていて 重たすぎるのでは? という意味ではありません。心配していたウィンリィの声は全然違和感なかったです。よかったよかった
違和感あるのはロックオンとサーシェスが仲睦ましいことぐらいですね…。それはそうと22巻面白かった〜
賢者の再会! どきどきしました
おまけの下敷きもよかったし 
−あらすじ−
錬金術は物質を理解分解再構築する科学なり。されど、万能の技には あらず。
無から有を生ずることあたわず。何かを得ようと欲すれば、必ず同等の対価を支払うものなり。
これ、すなわち錬金術師の基本『等価交換なり』
錬金術師に禁忌あり。それは人体錬成。これ、何人も犯すことなかれ。
エドワードとアルフォンスは汽車に乗り、次の目的地リオールへと向かっていた。
「リオールの教主の噂どう思う?」
「奇跡の業なぁ。何もない空間から花を錬成するってんだろ?単なる手品かもしれないが・・・。」
「もしそうでなければ・・・。」
「ああ・・・ひょっとすると、ひょっとするかもしれないな。」
賢者の石。あの日見た文献をエドは思い出していた。
『クセルクセスを一夜で滅ぼした天上の石。 東の賢者によって封印された大エリクシル。呼び名はいろいろあるけど、つまりは錬金術を強化してくれるもの。 それが 『 賢者の石 』 。 これがあればアルの身体を取り戻せるかもしれないのに・・・。』

10年前 リゼンブール
まだ幼きエドとアルは父の残した文献を読み、自分たちの力だけで錬金術を身につけていた。
『母さんが誉めてくれる・・・。それが嬉しくて、おれたちは錬金術にのめりこんだ。でもその年の夏、流行病にみまわれて母さんは逝ってしまった・・・。』
行方不明の父、そして逝ってしまった母。その悲しみが二人に禁忌を犯す決断をさせる。
「お母さんを元に戻せないかな?」
「でも、人間をつくるのはやっちゃいけないことだって本に書いてあったよ。」
「だから二人だけの秘密な。」
『 それから俺たちは、母さんを蘇らせるために人体錬成について調べ錬金術の先生のもとで腕をみがいた。 何年も何年もかかったけど、母さんの笑顔を見たい。母さんとまた楽しく暮らしたい。その思いで俺たちは・・・。 』

「水35ℓ、炭素20kg、アンモニア4ℓ 石灰1、5kg、リン800g、塩分250g、硝石100g、硫黄80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g。 よし!構築式を描くぞ。あとは 魂の情報だ。」
母さんを蘇らせたい一心で二人の少年が始めた人体練成。 しかし禁忌といわれるその練成は異様な練成反応を見せ、練成陣の中央に巨大な瞳が開いた。
黒い無数の影の手に体を蝕まれていくエドとアル。

突如エドは巨大な扉の前に立っていた。そして目の前には全身が真っ白な人の姿をしたものが…。
「誰?」
「おお!よくぞ訊いてくれました! オレはお前たちが世界と呼ぶ存在。あるいは宇宙。あるいは神。あるいは真理。あるいは全。あるいは一。そしてオレは・・・お前だ! ようこそ、身の程知らずのバカ野郎…。」
再び開かれる巨大な扉。エドは黒い影に掴まれその扉の中へと連れ去られる。
『ものすごい量の情報を、直接頭にぶちこまれたみたいだった・・・。頭が割れそうだった。だけど、唐突に理解した。これが真理・・・。』
再び扉の前に戻ってきた時、エドはその手に真理をつかんでいた。だがしかし…。
「そうだ。俺の人体錬成理論は間違ってはいなかった。でも足りないんだ・・・。もう少し先に、俺の求めているものが人体錬成の心理があった。お願いだ!もう一度見せてくれ!」
「ダメだね。これだけの通行料だと、ここまでしか見せられない。」
「通行料?」
「等価交換だろ? 錬金術師・・・。」
そして現実世界に戻ったエド。しかしその左足は真理に持っていかれていた。

「くそ!こんなことがあってたまるか!こんな・・・こんなはずじゃ!!ちきしょう〜!持っていかれたーーー!!助けて・・・誰か・・・父さん、母さん・・・。」
練成した母さんに助けを求めるエド。しかし練成陣の中央にあったものは、人とはいえぬ物体であった…。
「ああ・・・嘘だ・・・。違うこんなの。こんなのを望んだんじゃない!!」
しかも弟のアルフォンスは服だけを残し現実世界から消えていた。
「アル・・・アルフォンス!アルフォンス!!アルフォンスーーー!!俺のせいで・・・。アルフォンス!!ちきしょう!ちきしょう!!!返せよ、弟なんだ・・・。足だろうが腕だろうが、心臓だろうがくれてやる!!だから返せよ!たったひとりの弟なんだよぉ!!」
そこにあった西洋鎧を倒し、内面に自らの血で練成陣を描くエド。そしてエドは祈るかのように両の掌を胸の前で合わせた。

4年前 リゼンブール
腕の立つ錬金術師がいるとの情報を掴んだマスタングはホークアイを連れ、リゼンブールへと来ていた。 だがそこで目にしたものは、家の中に書かれた異様な練成陣と大量の血液痕。
「どこだ?…エルリック兄弟とやらはどこにいる!!!」
ロックベルというオートメイル屋に駆け込むマスタング。そこで車椅子に乗った右手左足を失った少年と、その車椅子を押す大きな西洋鎧を目にする。
「驚きました。すぐれた錬金術師がいると聞いて訪ねてきたのですが…まさかこんな子供が不完全とはいえ人体錬成を行い、魂の定着まで成し遂げるとは…。国家錬金術師になる資質が充分あります。国家錬金術師になると、有事の際は兵士として働くことになりますが、同時にさまざまな特権や最高レベルの研究が可能となるのです。この子たちが元の身体に戻る方法もあるいは…。」
エドとアルを連れて行こうとするマスタングとホークアイに反感を持つピナコ婆さんとウィンリィ。 しかしロイ・マスタングとリザ・ホークアイは強制するのではないと言う。
「行くかどうかはあの子たちが自分で決めることよ。そう、自分で決めること。」
「強制はしない。ただ私は可能性を提示する。」
「進むのか留まるのか。」
「絶望のまま一生を終えるか、可能性を求めて軍にこうべを垂れるか。」
「それを決めるのはあの子たち自身。」
「そこに可能性があるなら、元の身体に戻るために前に進むべきだろう。たとえそれが泥の河だったとしても。」

その言葉はエドの目に焔をつけた。
エドはその手と足に、大人すら痛みに泣きわめく『オートメイル』をつけることを決意。 そして3年かかるリハビリを1年で終え、エドは国家錬金術師となるためセントラルへと向かうのであった。

セントラルで行われる国家錬金術師の試験。12歳という若さで受験してきた少年に興味を抱いた大総統 キング・ブラッドレイもその試験の見物に来ていた。いよいよ始まる新たな旅立ちへの試験。
「錬成陣を描く道具は持っているか?」
「いらないよ、そんなもん。」
胸の前で手を合せ、石畳の床から槍を練成するエド。 練成陣なしに練成を行う少年の姿にその場にいた一同は唖然とする。
その隙をつき、エドは練成した槍を大総統の喉元へとつきつけるのであった。
「…っていうふうに要人暗殺があるかもしれないからさ、この試験方法見直した方がいいんじゃない?」
しかしブラッドレイ大総統は全く顔色も変えないどころか、笑みを浮かべた。
「ふむ。なかなか肝がすわっておる。だが、世界の広さを知らん。」
いつの間にか切り落とされていたエドの槍の先。エドはブラッドレイが剣を抜いたことさえ気がつかなかった。
「うわっ!…いつのまに抜いたんだよ…。」

国家錬金術師の証しである銀時計と大総統の拝命書をが、マスタング大佐からエドワード・エルリックへと渡された。
『大総統キング・ブラッドレイの名に於いて、汝エドワード・エルリックを国家錬金術師に任命し銘 『 鋼 』 を授ける。」
「鋼?」
「そう…国家錬金術師に与えられる二つ名。君が背負うその名は 『 鋼の錬金術師 』 !」
「いいねえ。その重っ苦しい感じ…。背負ってやろうじゃねえの!」
いつの間にか眠っていたエド。 エルリック兄弟を乗せた汽車は次の街リオールへと近づいていた。
「リオールか…。あの街にアルの身体を元に戻す手掛かりが…… 賢者の石 。」
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この記事へのコメント
おはようございます。
昨晩コメ入れたのですが、やっぱり消えてた;いえ、こちらの操作ミスです(^^ゞ
ダブルオーのときは何が何でもリアル視聴だったのに、この回は録画してまだ観てません〜。うーん、なんという差。というより、先が分かっていることは大きいですね。
ははは。ほんと。よりによってロックオンとサーシャスが仲良しさんか。ちゃんと「わかりあえた」んでしょうかねぇ(笑)
原作最新刊。いやもう、わーいこの人が!えーあの人も!きゃ〜ふっかーつっ(こぶしグッ!)盛り上げてくれますね。この長丁場本当に一度もダレもせず描き切ってこられた荒川さんには敬服です。
やっぱり総統の座は少将に一票(ミニスカ問題もクリアならばっちりっしょv)
連載は夏ごろまででしょうかね?どんな結末を見せてくれるのが楽しみです。
ああ、今日は録画みなくちゃ。
昨晩コメ入れたのですが、やっぱり消えてた;いえ、こちらの操作ミスです(^^ゞ
ダブルオーのときは何が何でもリアル視聴だったのに、この回は録画してまだ観てません〜。うーん、なんという差。というより、先が分かっていることは大きいですね。
ははは。ほんと。よりによってロックオンとサーシャスが仲良しさんか。ちゃんと「わかりあえた」んでしょうかねぇ(笑)
原作最新刊。いやもう、わーいこの人が!えーあの人も!きゃ〜ふっかーつっ(こぶしグッ!)盛り上げてくれますね。この長丁場本当に一度もダレもせず描き切ってこられた荒川さんには敬服です。
やっぱり総統の座は少将に一票(ミニスカ問題もクリアならばっちりっしょv)
連載は夏ごろまででしょうかね?どんな結末を見せてくれるのが楽しみです。
ああ、今日は録画みなくちゃ。
2009/04/15(Wed) 07:12 | URL | うに #f4RRH762[ 編集]
> ダブルオーのときは何が何でもリアル視聴だったのに
そうなんですよ。なんとなく気持ちが全然違います。 00 の時は昼から出掛けることすら抵抗があったのに…。
> やっぱり総統の座は少将に一票(ミニスカ問題もクリアならばっちりっしょv)
少将はかっこいいですね〜
姉弟の共闘が楽しみです。
そうなんですよ。なんとなく気持ちが全然違います。 00 の時は昼から出掛けることすら抵抗があったのに…。
> やっぱり総統の座は少将に一票(ミニスカ問題もクリアならばっちりっしょv)
少将はかっこいいですね〜
姉弟の共闘が楽しみです。 連続で失礼します_(._.)_
録画みました。おおおお〜これはなかなかです。第2話にてすでに「シン」という単語がっ!やる気満々というところでしょうか?
まさに、原作を分解再構築して新たなる「鋼FA」に錬成しますの心意気ですね。
確かにこのあれもこれものネタ振りは初めて派には親切ではないのかもしれませんが、ナレーション含め背景などもしっかり説明できていてよいのではと思います。今後も期待したいです。
録画みました。おおおお〜これはなかなかです。第2話にてすでに「シン」という単語がっ!やる気満々というところでしょうか?
まさに、原作を分解再構築して新たなる「鋼FA」に錬成しますの心意気ですね。
確かにこのあれもこれものネタ振りは初めて派には親切ではないのかもしれませんが、ナレーション含め背景などもしっかり説明できていてよいのではと思います。今後も期待したいです。
2009/04/16(Thu) 07:17 | URL | うに #Wa8vY8KE[ 編集]
>第2話にてすでに「シン」という単語がっ!やる気満々というところでしょうか?
ですね〜 (^O^) 25話で突っ走ってしまうつもりなんですかね?
> 確かにこのあれもこれものネタ振りは初めて派には親切ではないのかもしれませんが、ナレーション含め背景などもしっかり説明できていてよいのではと思います。
原作読んでいない人に話を聞きましたが、純粋に面白いそうです。ちょっとヘビーすぎるとは言ってましたが…。
ですね〜 (^O^) 25話で突っ走ってしまうつもりなんですかね?
> 確かにこのあれもこれものネタ振りは初めて派には親切ではないのかもしれませんが、ナレーション含め背景などもしっかり説明できていてよいのではと思います。
原作読んでいない人に話を聞きましたが、純粋に面白いそうです。ちょっとヘビーすぎるとは言ってましたが…。
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☆<4/17更新>今回、鋼の錬金術師(第2話 「はじまりの日」)の感想をポットキャストにて収録!
「今回はかなり端折っていた?」、「原作に忠実にし過ぎている弊害とは・・・」、「BGMについての意見...
2009/04/18(Sat) 03:16:52 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人



